スウェーデンに観光旅行に行きたい
スウェーデンにどうしても観光に行きたいのだが、スエーデンはどうやって行くんだろう?いろいろ調べてみたら、フィンランド航空でヘルシンキまで行って、そこから乗り換えるのがいいらしい。と、思ったのだが、思い切ってヘルシンキでレンタカーを借りて、自力で運転してスウェーデンに入るのはどうだろうか。スウェーデンに行くのだから、やっぱり車はボルボかサーブを借りていきたい。だいたいの計画が頭の中に出来たので、観光ガイドさんに相談したくなってきた。
いろいろ情報はあふれていますが、集客できるホームページについて考えてみたいと思います。
スウェーデンにどうしても観光に行きたいのだが、スエーデンはどうやって行くんだろう?いろいろ調べてみたら、フィンランド航空でヘルシンキまで行って、そこから乗り換えるのがいいらしい。と、思ったのだが、思い切ってヘルシンキでレンタカーを借りて、自力で運転してスウェーデンに入るのはどうだろうか。スウェーデンに行くのだから、やっぱり車はボルボかサーブを借りていきたい。だいたいの計画が頭の中に出来たので、観光ガイドさんに相談したくなってきた。
雨降りの休日は、外に出かけてショッピングは駐車場も込むから家でおたおなしくしてるのが1番。そして、パソコンを使ってオンラインショッピングに限る。もちろん、歩いて手にとって見てというのも好きだけど、オンラインショッピングの楽しみは、商品をオーダーしてからそれが届くまでの待ち時間のワクワク感と、届いた時に何故だかプレゼントをもらったかのような気分になれるのが好き。支払いは自分でしてるのにね。とある雑貨を今日は探そうと思い、片っ端から検索していた。そこにエコ雑貨を販売しているネットショップを見つけ、これいいかも?と思い、早速オーダーした。オーダーした後によく読むと、オーストラリアで作られてるのを知りちょっとサプライズ。
両親がイタリア旅行から帰ってきて、母からいきなり結婚の予定はいつ?と問われ、なんでまたそんなぶっつけな質問?と聞くと、イタリアでウェディングの模擬式みたいなのにお父さんと参加してきたんだけど、それがあまりにも素敵で費用は私たちが持つからぜひイタリアでウェディングをして欲しいと母からの要望が。うちの母、とってもロマンティックな人でね、我が娘の結婚を今か今かと待ち望んでる。予定がないわけではないのだけど、そんな勝手に決められてもな相手のご両親の都合だってあるだろうしね。そしたら母ったら、ウェディングはね女性が一生に1度の主役となる日なんだからそれくらいの我がままはかまわないわと、いったい誰のウェディングなんだか。
よくテレビなんかで、早朝会議みたいな目覚しい取り組みをしている会社に見学に来る人が後を絶たないなんて場面出て来ませんか?うちの介護ケアの会社がまさのそんな感じで、週に2,3度は他の介護施設から運営を教えて欲しいと、見学の人が来る。働いている我々からすると、うちは運営ノウハウが優れていると言うより、商売上手な気がするんだけど。なんでも、オーナーがダイレクトマーケティングというのに凝っていて、ホームページからの問い合わせとかは徹底的にケアしているし、ちゃんと営利を考えているから、スタッフにもそれなりの給料を払えるんだ思う。見学に来ても、そこまではもちろん話していないから、なんかみんな不思議そうな顔をして帰っていくんだよね。
この前テレビを見ていたときに、ハワイでのウェディングの服装について街角アンケートみたいなのが行われていた。それをみながら、妹と母がぜったいにムームーがいいよねと言い出し、でも皆が皆着たいと言うわけではないからこういうアンケート結果なんだろうねと言う会話になった。ムームーのいいところはハワイらしさ。逆に悪い所はその場限り。現実てきと言えばそうかもしれないけどね。妹が、私が結婚する時は絶対ハワイにするから、そうしたらムームーで参加してね!だって。ハワイもいいけど、私は着物も着たいからすごい迷うな。写真だけ日本で挙式はハワイだったら私は賛成かな。ま、その前にさ、相手がいたらの話でしょ?って母からの痛い突込みが。笑
最近使い始めて、すぐに私のお気に入りとなったゲランのファンデーション。元々、フランスのコスメが大好きな私は、ゲランが優秀なのは知っていたし、いつか使ってみたいとずっと思っていた。けれど、他のブランドよりも多少値が張る事と、一度ゲランを使ってしまえば、きっと他のブランドのものはもう使えなくなるのではないだろうか?という危機感から、今まで避けて来たのだ。あまり若いうちから良すぎるものを使い、お肌を甘やかすのも良くないと思っていたのだ。しかし、最近、お肌の曲がり角を通過した気もし始め、そろそろゲランに挑戦しても良い頃合いか?と思い、ファンデーションを購入したのだ。結果は、もちろん、私の予想を裏切らない優れもの。これなら、もっと早くに使い始めていれば良かったと思ったほどだ。
今日は久しぶりの女子会。毎月2つの女子会に参加してるのだけど、今日の女子会はちょっとレベルが高い。自分でお店を経営していたり、お教室を開いていたりと実業家とまでは言わないにしろ、自分と言うものをすごくしっかり持っていて、夢を実現させたチームかな。中には、住宅チラシ作成をしている友人がいるのだけど、彼女が今の地位にのし上がるまでにはものすごく努力が必要だったと聞いている。女性でも頑張ればここまでのし上がれるの言うことを証明してくれている。他の友人たちだって努力して今のお店があったりお教室があったりと言う感じかな?そんな私は何をしているかって?オンラインでショップ運営。とにかく自分でこなす事が大好きな女子会メンバー。
買い物、習い事、カラオケ、お茶。一人ではなく、誰かと一緒な場合が多いのではないだろうか?特に、女子であれば、一人で行動する事よりも誰かと一緒に行動する事の方が圧倒的に多いだろう。けれど、この「友人と一緒」は時に、大きな落とし穴となり得る。例えば、友人と二人、占い師に運勢を占ってもらったとする。どちらか一方には、とても良い結果、そしてもう一方には、とてつもなく悪い結果が出た場合、その後、二人の間には気まずい雰囲気が漂うのは間違いない。実際、私の友人は友達と二人、よく当たると言われている占い師を訪れ、とても最悪な時間を過ごすハメになった。それは前世占いだったらしく、一人は王、もう一人は奴隷で、奴隷は王にいたぶられていたと言われてしまったのだから、言わなくても、その後の二人の微妙な空気は容易に想像出来るだろう。誰かと一緒は楽しいが、それが仇になる場合もある。時と場合、一緒に行動する人には、もう少し慎重になってもいいのかもしれない。
アメリカの法律事務所が韓国進出を考えているというのを、アメリカ人の旦那さんから聞いた。うちの旦那さんの仕事は弁護士。法廷などに付き添って人を弁護するのではなく、企業とかそっちけいの。アメリカ・韓国のFTAがなんとかだって言っていた。でも難しい話はよくわからない。うちの旦那さん、本当はエンターテイメント関係の弁護士目指して頑張ってきた。でも、これ系の弁護士になるにはすごく難しいって。でもそのために大学の専攻からビジネスの学校と必要なものは全て兼ね備えている。後はチャンスを掴むしかないんだって。今の仕事お給料はいいけど内容が面白くないって。それってもしかして韓国進出を狙ってる?時々思う。考えが壮大だなって。
今日の職場の話題は海外出張の通訳は必要か?そんなくだらない話で盛り上がる上司諸君。他国の言葉が話せないなら必要だろ?と、そんなことをわざわざ話題にしてるくらいならさっさと仕事してくれませんか?まったくさ、海外出張という名の遊びなら海外出張なんてなくてもいいさ。前回、韓国へ上司と出張へ行ったときのこと。今回は韓国で通訳がつくから仕事がらくだ!といわれた。そりゃあんたわ楽かもしれませんが、そのつけは全て私ですから。まったく脳足りんな上司をもつとやっかいだというけど、まさに私の職場それ。別の部署の同僚とランチをした時なんて、お互い愚痴だらけ。何とかならんのかね?この縦社会な雰囲気は。私たちが打破していくしかないよね。